【横浜市】お風呂のリフォームにともなって、お風呂の入り口横部分にガラス開口を設置しました。
ガラス開口を作ったことで、洗面室、ユニットバス側両方において空間の広がりが感じられるようになりました。
透明ガラス開口をつけて圧迫感をすくなくしました。

リフォームでお風呂を今までよりも大きくするのにともない洗面室が狭くなることになりました。
洗面室の圧迫感を軽減するためにお風呂の壁に透明ガラス(複層ガラス)の開口を設置しました。
ガラスを設置するにあたり、洗面室と浴室の境の壁の厚みもできるだけ薄くするようにかんがえました。
ユニットバス側から見たところ

浴室側からガラス開口側を見た状況になります。浴室側からも透明ガラス開口があることにより空間が広く感じられました。
以上となります。


